Visual IVR

入電をコントロールし、
CX向上とDX促進を実現!

入電削減、入電転送の効率化、
災害、イベント時の一時的な入電対策に寄与

こんな課題はありませんか?

  • 課題イメージ1

    FAQやチャットボットを用意しても、電話問い合わせが一定数あり問い合わせが減らない。

  • 課題イメージ2

    イベント/災害時に電話問い合わせが急増。回線がパンクし、最新の情報を提供できない時がある。

  • 課題イメージ3

    オンラインで完結するサービス申込み等へ誘導し、CX・DXを促進したい。

ビジュアルIVRが
解決!

  • 解決イメージ1

    電話利用者を自己解決チャネルへ誘導

    ビジュアルIVRを利用すると、電話利用者をSMS経由でWeb画面へ誘導することが可能。FAQ・チャットボットといった自己解決チャネルの利用を促進します。
  • 解決イメージ2

    イベント/災害時においても最新情報を提供可能

    電話利用者をWeb画面へ遷移させ、一定のスクリーニングを行うことでコールセンターが「パンク状態」に陥るのを防ぎます。Web画面で最新情報の提供を行い、正式な情報を伝播させることが可能です。
  • 解決イメージ3

    オンライン完結サービスの利用率向上

    ビジュアルIVRは、Web画面を自由にカスタマイズできるため、サービス申込み画面や製品紹介ページへの誘導を容易にし、CX向上とDX促進を両立することができます。

サービスについて

サービスイメージ

ビジュアル IVRは、いつも通り電話を掛けた方に対し、SMS等を経由してWeb画面へ誘導することが可能です。既存のIVR(音声自動応答)のニューノーマルといえます。

Web画面へ誘導し、適切なチャネルへ誘導することで呼量削減が期待できます。また、Web画面のカスタマイズが自由に行え、問い合わせ時に用意すべき書類の一覧を事前に掲示したり、Webからの製品購入/サービス申込みを促進したりと幅広い効果を実現できます。

また、イベント/災害時においてコールセンターが「パンク状態」に陥る際のリスク対策としての導入も進んでいます。電話利用者をWeb画面へ遷移させ、画面上で最新情報の提供を行うことで、正式な情報をスムーズに伝播させることが可能です。

ビジュアルIVRの活用法とは?

導入の流れ

最短3週間~3ヶ月で導入が可能

  • STEP.1
    課題整理(センター運用体制・利用システム等をヒアリング)
  • STEP.2
    ソリューション選定支援・ご契約手続き
  • STEP.3
    設計支援(Web画面設計・遷移シナリオ設計)
  • STEP.4
    運用開始・モニタリング(効果検証・評価/改善ポイント抽出)

ご利用料金

ビジュアルIVR

  • 初期費用15万円~
  • 月額10万円~

※ご要件を伺いし、詳細なお見積りを提示いたします。
※打ち合わせ等で出張が必要な場合、実費分の交通費・宿泊代が発生します。