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Case1

セルフサポートを充実させ
サポートコストを削減したい

サービス/製品利用時に問題が発生した際、70%以上の利用者は問い合わせの前にWebサイト上で自己解決を試みています。
FAQサイトの充実やチャットボットの設置は、BtoC、BtoB問わず問題の自己解決を試みる利用者に対する最も最適なセルフサポートチャネルです。Web上で利用者が自己解決できれば、問い合わせを未然に防ぐことができ、サポートコスト削減することが可能です。

セルフサポートを充実させサポートコストを削減したい イメージ図
Case2

顧客のお困り事を把握し
製品/業務改善に活かしたい

顧客のお困り事を把握することは、サポートコスト削減に寄与するだけでなく、製品やサービスを改善にも繋がります。
FAQやチャットボット、コミュニティといったWebサポートチャネルの利用履歴を把握することができれば、困っている顧客に絞った形で分析することができます。

OKBIZ.シリーズでは、0件ヒット分析やフィット&ギャップ分析といった機能により、サポート担当者が特別なスキルを有すること無く顧客の声を分析できる機能を有しています。

顧客のお困り事を把握し製品/業務改善に活かしたい イメージ図
Case3

顧客同士が問題解決し合う
コミュニティを構築したい

近年、多くの製品やサービスには、他社が提供する様々な関連製品やサービスが付随していることから、使い方・トラブル等に対するサポートがこれまで以上に複雑化してきています。
このような背景から、顧客からの問い合わせに企業が迅速に回答できないケースが増え続けることが予想され、企業はどのように対応していくかが大きな課題となっています。

上記の課題を解決する手段の1つとして、顧客同士が利用体験や経験をベースに、問題解決し合うサポートコミュニティ構築が注目されています。

提供ソリューション

顧客同士が問題解決し合うコミュニティを構築したい イメージ図
Case4

ナレッジ管理に関わる
コストを削減したい

FAQやチャットボット用のナレッジは、過去の問い合わせ履歴を基に作成していくことが定石です。
しかし、現実は顧客対応業務に時間を割かれ、ナレッジは片手間で作成するしかないという状況に置かれる企業が多いのが現実です。また、チャットボットとFAQそれぞれにナレッジが散在することにより管理コスト増大に悩まれる企業も増えております。

このような課題を解決するために、OKBIZ.シリーズでは、AIを用いて過去の問い合わせ履歴を分析し、FAQ案を納品するサービスやナレッジ管理として利用できるFAQシステムを提供しています。

提供ソリューション

ナレッジ管理に関わるコストを削減したい イメージ図

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